2008年05月02日

●雇用統計前。

雇用統計前の指標が出そろったわけですが、
前回比で改善したのは、消費者信頼感指数の
構成項目とADP雇用統計だけ。
それでも、米個人支出、PCEコア・デフレータが
好結果になったことで楽観論が浮上。
今日の雇用統計で方向が決まりそうです。